【保険診療】当日順番制(受付時間 午前12時、午後16時30分まで)

診療時間月火水木金土
9:00〜12:30●●●●●

▲13:00

14:00〜17:00●●●●●/

▲ 土曜日は月1回 (受付時間12:30まで)

【美容診療】完全予約制(時間帯予約)

診療時間月火水木金土
9:00〜17:00●●●●●▲13:00

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※月1日 土曜診療あり(ホームページにてお知らせします)
※受付開始は、診療時間の10分前からとなります。

男性型脱毛 AGA

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男性型脱毛症

こんなお悩みはありませんか?

01

額の生え際の髪が
薄くなってきた

02

頭頂部の髪が
薄くなってきた

03

薄毛のため
人の目が気になる

04

遺伝的に薄毛が多く、
将来薄毛になるのではないかと不安

そのお悩み、AGA(男性型脱毛症)が
関係しているかもしれません。

上記のようなお悩みは、AGA(男性型脱毛症)が 関係している可能性があります。
当院では、生活スタイルやご希望に合わせて、 無理のない治療プランをご提案いたします。

当院の治療

男性型脱毛症(AGA)は、成人男性によくみられる髪が薄くなる状態のことです。 思春期以降に額の生え際や頭頂部の髪が、どちらか一方、または双方から薄くなっていきます。 一般的に遺伝や男性ホルモンが大きく関わっているほか、加齢・ストレス・食事・生活習慣なども関係あるといわれています。 何もせずにほうっておくと髪の毛の数は減り続け、徐々に薄くなっていきます。

そのためAGAは早めのケアが大切です。

AGAのしくみ

AGAの脱毛部位には、テストステロンから産生された男性ホルモンの一種であるDHT(ジヒドロテストステロン)が高濃度にみられ、ヘアサイクルの成長期を短くする原因と考えられています。

成長期が短くなることにより、髪の毛が長く太く成長する前に抜けてしまいます。 十分に育たない細く短い髪の毛が多くなると、全体としてうす毛が目立つようになります。 DHTは5α-還元酵素という酵素によってテストステロンからつくられます。

内服薬の処方

プロペシア(フィナステリド)

世界60カ国以上で使われている内服薬で、日本では2005年12月に発売されました。 プロペシアはAGAの原因であるDHTを生成するのに必要不可欠な5α-還元酵素(5α-リダクターゼ)を阻害することで、DHTの生成を抑制しAGAを改善します。

1日1錠服用し、男性型脱毛症(AGA)の進行を抑えます。 3ヶ月位で抜け毛の減少等の効果が現れてくる場合もありますが、確実な効果を得るには6ヶ月の連日服用が必要です。統計では、プロペシアを6ヶ月以上使用した方の90%が効果を実感されています。

※ジェネリックも取り扱っています。

※診察後、医師の判断により処方いたします。

ザガーロ(デュタステリド)

2016年に発売になった内服薬です。プロペシアと同様に、1日1カプセル服用し、男性の脱毛症に効果を発揮するAGA治療薬です。

AGAの原因であるDHTを生成するのに必要不可欠な5α-還元酵素(5α-リダクターゼ)を阻害することで、DHTの生成を抑制します。この酵素にはⅠ型とⅡ型があり、フィナステリドはⅡ型のみを抑制しますが、デュタステリドはⅠ型・Ⅱ型の両方を抑えるため、より強く作用する点が特徴です。

※ジェネリックも取り扱っています。

※診察後、医師の判断により処方いたします。

料金

※横にスクロールできます

MENU料金
プロペシア8,800円
フィナステリド7,700円
ザガーロ11,000円
デュタステリド8,800円

メニュー料金+1,100円(処方料)がかかります。

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